今後の働き方、過ごし方、Online Remote時代は自然と調合

今後の私たちの生活も Onlineと リモートという通信手段
で大幅に変わるかもしれない!

リモートテレワークで富士山方面にて大自然の中で過ごす

先週まではONLineで日中アジアを含めた50名ばかりの会議から
解放されて富士五湖方面へやってきた。

課題はいくつかある。
訪日インバウンドの実態は〜
地方の様子は、自治体は・・・
TVでも放映していた地方の売り、テニスと合宿は・・?

何より雄地方自治体と観光施設、ホテル、飲料関係は・・?

そんなことを考えながら現場にやってきた!

やっと美しい姿を見ることができた 3日目!

昨日夕刻、 湖畔へ出かけようと外に出て5分、即夕立のような雨

〜天国「富士山」にもっとも近い、富士五湖の中でも山中湖畔より〜
本日 3日目にして やっとその雄姿?を眺め仰ぐことができた。

夏のシーズンは確かに山の天候は不順で全く見通しが立たない!

今回、リモート在宅で富士五湖へ〜
3日間、缶詰でPCに向き合いながら、富士の朦朧とした姿を、

いや、ほとんど見えない姿を 窓越しに見ながら

外を気にしながら眺めた。

3日目、あさ、 5時。
ふと、外を見たら茶色い山肌がくっきりと表れた。
眼前のその雄姿!は まさに手に取るように鮮やかであった。

冬季のシーズンのように雪を頂くことなく、山肌は木々と岩石であれている。
特に、山梨川から眺めるその姿は 男性的でもあり、 その辺の霊峰とも
あまり変わることなく、ただ、ひとつだけ悠然と佇んでいたその姿、まさに
これが富士山だった。

私の佇む周囲には緑色に囲まれた原生林のような雑木林と、 小さな名も不明
な色とりどりの植物と花が咲き誇っていた。

そのけしをカメラに収めるにはもってこいの環境だ。
プロの方であれば その場に数時間滞在し、刻々変わるその姿と 周囲の環境を
克明に取り続けるのであろう!

それにしても、富士の雄姿は見る方向、角度によって百通りの表現ができる。
朝5時過ぎの姿と、それから既に2時間後の7時に見ているすがたとは、また
全く違った景色を表している。

そしてまた、できることなら あの山の まったく反対側も見てみたい!
そうだ、静岡県側からみた雄姿もだ、・・・。

 

◎中国激変 次次刻刻〜社会と文化と訪日ビジネスも?

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