「アジア オーケストラウィーク 2010」 【終了しました】

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a_new01文化庁主催の「アジア オーケストラウィーク2010」に、今年は中国で唯一の民営オーケストラである厦門フィルハーモニック管弦楽団(指揮:傅人長/鄭小瑛)が来日します。鄭小瑛(ジェン・シャオイン)は中国初の女性指揮者として1961年、留学先のモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団でデビュー、今年81歳になります。

制作の(社)日本オーケストラ連盟では、アジアあるいは中国に深い関心を寄せる多くの方に、アジアのオーケストラを応援する気持ちで、足を運んでいただきたいと、広く呼びかけております。

会場は、京王新線「初台」駅直結の東京オペラシティコンサートホール(1,600名)。営利目的ではないため、低料金での実施です。10月3日のトルコ、10月4日の韓国も合わせてお楽しみください。 

入場料は、都日中会員割引がございます。ご希望日、席、枚数をメールでto-nicchu@jcfa-tyo.net

9月15日までにご連絡ください。振込用紙同封の上、チケットをお送りいたします。

S席(指定席)2700円(3000円の処)

A席(指定席)1800円(2000円の処)

ペア席(S席2枚)5000円(割引なし)

B席(指定席)1000円(割引なし)


▼パンフレット
印刷用PDFデータ---

▼「アジア オーケストラ
ウィーク2010」概要

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