このページは社団法人日中友好協会の機関紙「日本と中国」(全国版)より一部転載しています指揮。
NPO法人東京都日中友好協会会員には「日本と中国」全国版(毎月3回発行)と東京版(隔月1回発行)をお届けします。電話:
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「展覧会」 ◆四川大地震被災地未公開写真展(東京)
日時/9月8日(月)〜12日(金)10時〜16時30分会場/新宿文化クイントビル2階「文化クイントサロン」(JR「新宿」駅南口徒歩9分、文化服装学院隣) 内容/中国最大手メディア「人民日報社」撮影による四川大地震の被災状況を克明に記録した未公開写真400点を展示して、被災地への関心を高め、復興の一助とする。会場には募金箱も設置される 料金/無料 問合せ/日中新聞社TEL03−5304−0645 ◆杉谷隆志 80寿 回顧墨画展(東京) 会場/東京セントラル美術館(中央区銀座2丁目メルサ5階TEL03−3564−4600) 内容/墨美会の杉谷隆志会長による回顧展。日本と中国の風景や花鳥風月、人物画など160点で作者の80年間の歩みを紹介する。日中の著名画家の作品も展示 料金/無料 問合せ/実行委員会・水野洋子委員長TEL042−592−9119 ◆特別展「麻雀の秘宝」(千葉)
日時/10月5日(日)まで。10時〜17時月曜休館会場/麻雀博物館(JR外房線「東浪見」駅徒歩20分、いすみ市中原1−2) 内容/開館10周年を記念して、麻雀に関する3万点の収集品の中から「中国皇帝牌」「水滸伝絵牌」「翡翠牌」などの「秘宝」約100点を特別展示する 料金/一般500円、65歳以上200円 問合せ/TEL0470−87−8886 「映 画」 ◆『胡同の理髪師』(東京)
日時/9月20日(土)18時55分会場/シビックホール(地下鉄「春日」駅直結、文京シビックセンター2F) 内容/北京の下町にある胡同(フートン)の一角に住む90歳を超えてなお現役理髪師の敬(チン)爺さんの淡々とした毎日を描く。2006年。 料金:一般1600円 問合せ/現代中国映画上映会TEL03−5689−3763 「講演会」 ◆第56回「星期日漢語角」日曜中国語コーナー(東京)
日時/9月7日(日)14時〜17時会場/西池袋公園(JR「池袋」駅西口、雨天時は近くの喫茶店で) 内容/前国際交流基金日中交流センターの富樫史生さんが「日本に留学したことのある高校生を訪ねる旅」を9月中旬から11月にかけて行う。中国長春から上海まで自転車で短期を含む日本留学経験のある高校生を訪ね、日中交流への抱負などを問いかける。出発前に壮行会を兼ねて話しを聞く 料金/無料(雨天時の喫茶代は各自で) 問合せ/日中交流研究所(段躍中所長)TEL03−5956−2808 ◆「中日センター塾」文化・歴史講演会(東京)
日時/9月13日(土)14時〜16時30分会場/東京華僑会館7階会議室(JR・地下鉄「新橋」駅徒歩10分、地下1階に中華料理「維新号」) 内容/元衆議院議員の野中広務氏が「良好な日中関係はアジア・世界の要」をテーマに話す。講演後、17時から「維新号」新館で懇親会がある 料金/講演会1000円、懇親会3000円 問合せ/陳学全・中日センター理事長TEL090−7702−5474 「セミナー」 ◆緑の地球ネットワーク(GEN)・立教大学ESDセンター主催「中国の環境問題と日中協力」(東京)
日時/10月25日(土)15時〜18時会場/立教大学池袋キャンパス8号館1階8101教室(JR「池袋」駅徒歩10分) 内容/北京五輪を契機にいっきにクローズアップされた中国の環境問題の現在とこれからを、テレビ「報道ステーション」コメンテーターの加藤千洋・朝日新聞編集委員と山本勲・産経新聞編集委員・論説委員と緑の地球ネットワークの高見邦雄事務局長の3人がおおいに語る。コーディネーターは上田信・立教大学教授。参加費無料。定員300人 問合せ/〓06−6576−6181。 参加申込はメールgentree@s4.dion.ne.jpまたはファックス06−6576−6182で 「ラジオ」 ◆加藤紘一日中友好協会会長がNHK中国語放送「波短情長」に中国語で出演
放送日/インターネットラジオで9月21日(日)13時30分から1週間内容/日中友好協会会長就任に際して、加藤会長が中国語で話をする。海外向け短波放送として中国の高校生など若者に人気の番組。http://www.nhk.or.jp/chinese このサイトでカーソルを少し下げるとラジオ番組の欄になり、「波短情長」をクリックする。放送日時が変更される場合もある 問合せ/NHK国際放送局制作センター中国語担当TEL03−5455−5055 「募 集」 ◆中国で日本語を教えるボランティア
内容/参加資格は20歳以上で高卒以上の方。中高年も大歓迎。赴任前に研修あり。赴任先では住居費、食費など原則無料。毎月第2水曜・土曜に説明会(9月10日・13日、参加費無料、要予約)問合せ/国際親善文化交流協会(JR「水道橋」駅西口TEL03−3263−6699) |
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[展覧会] ◆「感動上海」写真展(大阪)
日時/8月12日(火)〜17日(日)11時〜18時、最終日は17時まで(終了しました) 会場/長堀橋・ギャラリーやまもと(地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線「長堀橋」駅7番出口、山本松ビル2階) 内容/上海万博を迎える上海の街を、上海観光親善大使のカメラマン、本堂亜紀さんの指導により、日本の女性たちが現地で撮影した作品を展示する。 無料 問合せ/広中事務所TEL06−6927−8171 ◆アヴァンギャルド・チャイナ−<中国当代美術>二十年−(東京)
日時/8月20日(水)〜10月20日(月)10時〜18時。火曜休館会場/国立新美術館(地下鉄「六本木」駅または「乃木坂」駅すぐ) 内容/中国に現代美術が誕生した1980年代からここ20年間のパワフルで魅力あふれる現代アートを紹介する。活躍中の作家の中国国内で制作、発表された作品で構成することにこだわった。 一般1000円 問合せ/ハローダイヤルTEL03−5777−8600 [公 演] ◆中国の音楽と舞踊(東京)
日時/8月24日(日)14時開演(終了しました) 会場/大田文化の森ホール (JR「大森」駅から徒歩15分またはバス「大田文化の森」下車TEL03−3772−0770) 内容/中国56の民族の中のいくつかを選んで歌、踊り、演奏を紹介する。二胡・高胡・琵琶・揚琴・古箏・打楽器・笛など。銀芽アンサンブルと鳳仙功舞踊研究所グループが出演する。楽器の説明コーナーもある。 一般1200円 問合せ/ラサ企画TEL034−5748−3040 ◆東京都日中・第24回「日本と中国・音楽の夕べ」(東京)
日時/9月26日(金)19時開演会場/文京シビック小ホール(地下鉄丸の内線・南北線「後楽園」駅3分) 内容/重慶出身のソプラノ歌手ユウ燕さんをはじめ、中国琵琶の王暁東、津軽三味線の白田路明、二胡の中西桐子さんら若手演奏家を中心に、日本と中国の民族楽器で日中の名曲を奏でる。NHKテレビ中国語講座出演中の李浩さんが提唱する四川大地震復興支援活動「虹プロジェクト」に協力する。 当日券4000円 問合せ/東京都日中TEL03−3295−8241 [シンポジウム] ◆「満州の終焉史と松花(しょうか)部隊の活躍」シンポジウム(東京)
日時/8月30日(土)14時〜17時30分(終了しました) 会場/調布市文化会館たづくり12階大会議場(京王線「調布」駅南口徒歩3分) 内容/終戦直前の旧満州。昭和20年8月9日のソ連軍侵攻をこれまでその存在が明らかにされていなかった「松花部隊」の実態を通じて究明する国内初のシンポ。松花部隊の元隊員の証言から旧満州の終焉と戦争の悲惨さ、平和の尊さを伝える。基調講演(池田精孝・高橋健男さん)「旧満州を調査記録する会」副代表の寺沢秀文さんがシンポジウムのまとめと提言「満蒙開拓の史実を語り継ぐために」を行う。旧満州の写真パネル、当時のスケッチなども展示する。 無料 問合せ/「旧満州を調査記録する会」 TEL0265−24−6186 FAX0265ー23−3662 [映 画] ◆中国インディペンデント映画祭(東京・大阪)
日時・会場/東京=8月23日(土)〜9月5日(金)・ポレポレ東中野(JR「東中野」駅西口徒歩1分TEL03−3371−0088)、大阪=9月13日(土)〜26日(金)・プラネットプラスワン(JR「大阪」駅徒歩15分または地下鉄「中崎町」駅徒歩1分TEL06−6377−0023) 内容/「あひるを背負った少年」「アザー・ハーフ」「山清水秀−息子」「塵より出づる」「草芥」「馬烏甲」「高三」「最後の木こりたち」の8本のインディペンデント映画を上映。低予算だが高い表現力と力強いメッセージ性をもった作品群から中国の真実の姿が見える 料金/一般1500円、3回券3300円 ◆『小さな赤い花』(東京)
日時/8月23日(土)から(終了しました) 会場/シアター・イメージフォーラム(JR「渋谷」徒歩6分) 内容/4歳の少年の目を通して描かれる画一的な教育政策に潜む矛盾。第6世代のチャン・ユアン監督が問う「真の教育とは」。06年中国・イタリア合作。 一般1800円、高校生1000円 問合せ/TEL03−5766−0114 [中国語] ◆中国文化の日・中国語無料公開講座(東京)
日時/10月18日(土)13時〜14時30分と18時30分〜20時30分に「中国語入門コース」、学習経験者対象の「基礎コース」は18時30分〜20時30分、19日(日)10時〜12時は「入門コース」 すべて無料 会場/日中学院(地下鉄「後楽園」またはJR「飯田橋」10分) 問合せ/TEL03−3814−3591 [交流会] ◆大阪府日中・青年部「手作り餃子でビアパーティー」(大阪)
日時/8月23日(土)15時から餃子作り、18時からビアパーティー(終了しました) 会場/大阪府日中事務所のビル屋上(地下鉄中央線「大阪港」駅徒歩3分) 内容/中国人、日本人、友達をふやしたい人、気軽に参加を。食べ物、飲み物の持ち寄り大歓迎。雨天決行。 1200円 問合せ/TEL06−4395−1111 |
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「映画」 ◆『鳥の巣 北京のヘルツォーク&ド・ムーロン』(東京ほか)
日時/8月2日(土)から 10時・12時・21時15分会場/ユーロスペース(JR「渋谷」駅徒歩10分) 内容/北京オリンピックメーンスタジアム、通称「鳥の巣」を設計したスイスの2人の建築家の「創造過程」を追ったドキュメンタリー。常識では考えられない短い工期と4万4000トンもの鉄骨を使用した「鳥の巣」は北京の新たなシンボルに。岡山シネマ・クレール(TEL086―232―2281)8月2日(土)から。 京都・みなみ会館(TEL075―661―3993)8月23日(土)から。 神戸アートビレッジセンター(TEL078―512―5500)8月23日(土)〜29日(金)、 大阪第七藝術劇場(TEL06―6302―2073)9月公開予定 料金/一般1700円 問合せ/東京:TEL03―3461―0211 ◆『胡同愛歌』(東京)
日時/8月23日(土)18時55分(終了しました) 会場/文京シビックホール(地下鉄「春日」「後楽園」駅直結 文京シビックセンター2F) 内容/会社をリストラされ駐車場の誘導員をする中年男と中学生の息子、再婚相手の中年女性。北京の下町で愚直に生きる庶民のひと夏の物語。原題「看車人的七月」 料金/一般1600円 問合せ/現代中国映画上映会:TEL03―5689―3763 「展示会」 ◆2008年浙江省輸出商品交易会(大阪)
日時/8月27日(水)〜30日(土)10時〜17時(終了しました) 会場/インテックス大阪3号館(JR環状線「弁天町」から地下鉄中央線でコスモスクエア経由で約15分「中ふとう」駅下車) 内容/アパレル、テキスタイル、装飾・ギフト、日用消費財などの中国輸出商品を出展。浙江省から400人が来阪する 来場申込登録/www.fair.or.jpまたはファックス06―6612―8585。 事前申込で当日入場料(1000円)が無料になる 問合せ/大阪国際見本市委員会国際室:TEL06―6612―1760 「中国語」 ◆神奈川県日中「中国語夏期スクーリングin江ノ島」(神奈川)
日時/8月15日(金)〜16日(土)1泊2日または日帰り(終了しました) 会場/かながわ女性センター(JR「藤沢」駅から江ノ電バス「江ノ島」下車) 内容/講師は中国人。簡単な旅行会話、地震用語、新聞記事などを中国語で。レベル別のクラス編成 料金/一般8000円(1泊2食・受講料)、日帰り5500円(夕食・受講料) 申込・問合せ/神奈川県日中:TEL045―896―0124 *このほか8月16・23・30日の各土曜に中国語集中特別講座3クラスが開かれる ◆NPO東京都日中「第35回日中友好中国語夏期スクーリング」(東京)
日時/8月31日(日)10時〜16時30分(終了しました) 会場/ちよだプラットフォームスクエアと日中友好会館7階会議室(JR「神田」駅徒歩12分) 内容/@発音クラスA初級会話クラスB中級会話クラスC中国語のみを話す「一日留学」クラス 料金/一般4500円、会員4000円 申込・問合せ/東京都日中まで:TEL03―3295―8241。 申込締切は8月20日(水)必着 「プレゼント」 ◆「北京故宮 書の名宝展」
10組に招待券(2枚1組)日時/9月15日(月・祝)まで9時30分〜17時30分。月曜休館 会場/江戸東京博物館(JR総武線「両国」駅 TEL03―3626―9974) 内容/書の世界で古今、書聖と尊ばれてきた王羲之(おう・ぎし)の「蘭亭序」を日本初公開するほか北京故宮博物院所蔵の唐・宋・元時代の書跡の名宝計65点を展示 プレゼント申込み方法/ハガキに住所・氏名・電話・「日本と中国」連載記事についての意見・要望を書いて本紙編集部あてに。 8月8日(金)締切 問合せ/「日本と中国」編集部:TEL03―3291―4231 「講座」 ◆第35回中国文化フォーラム・東アジアの料理第4弾「中華街の見学と中華料理セミナー」(大阪)
日時/8月9日(土)18時〜20時会場/神戸中華街(終了しました) 内容/中華街の散策と歴史解説、中華料理「福龍菜館」で食事と料理解説。講師は鮑悦初・神戸華僑総会会長 料金/8000円 問合せ/大阪府日中:TEL06―4395―1111 「展覧会」 ◆「唐三彩展」(東京)
日時/9月21日(日)まで。10時〜17時。月曜休館(祝日の場合は翌日)会場/松岡美術館(地下鉄南北線「白金台」駅徒歩6分) 内容/女性の姿をあらわした唐時代の人物俑を中心に展示 料金/一般800円、中高大学生500円 問合せ/TEL03−5449−0251 |
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「公演」 ◆中国少年少女新世紀スーパー雑技(高知)
日時/8月3日(日)10時(修了しました) 会場/高知競馬場(JR「高知」駅からバスで20分、雨天の場合は高知女子大学池キャンパス・アリーナ) 内容/杭州少年少女雑技団の四国初の公演。高知県日中と高知新聞などの共催 料金/一般1600円、親子ペア2000円(高新プレイガイド、サニーマート全店で販売中) 問合せ/公演事務局:電話088〓833〓2020 「追悼会」 ◆「第30回相模湖ダム建設殉職・殉難者合同追悼会」と「相模ダム建設展示会」(神奈川)
日時/追悼会〓7月27日(日)13時30分〜16時15分(終了しました) 会場/神奈川県立相模湖交流センター(JR「相模湖」駅徒歩10分 電話:042〓682〓6121) 内容/1947年に完成した多目的ダム、相模ダム建設には日本各地から集められた労働者、勤労学徒のほかに捕虜として連行された中国人、朝鮮半島から連れてこられた人々などのべ360万人が従事し、過酷な労働条件などのため83人が亡くなった。追悼会と横浜中華学校校友会の中国民族舞踊や地元小学生の歌、朗読など。湖上追悼も行う。7月26日(土)〜8月1日(金)9時30分〜17時。交流センター2階の相模湖記念館で中国人が描いた相模湖ダム建設当時の絵やダムの写真などを展示する 料金/無料 問合せ/追悼会事務局 電話042〓684〓3514(太田顕) 「映画」 ◆『雲南の花嫁』
東京〓7月26日(土)〜Kシネマ、愛知〓8月2日(土)〜名古屋シネマスコーレ、大阪〓8月23日(土)〜シネマート心斎橋(終了しました) 内容/雲南省の少数民族イ族の新婚カップルが繰り広げるコミカルで力強いラブストーリー。チアン・チアルイ(章家瑞)監督 料金/一般1800円 ◆中国四川省大地震義援チャリティーの集い(東京)
日時/7月29日(火)11時〜15時30分(終了しました) 会場/カメリアホール(江東区亀戸文化センター・JR「亀戸」駅北口徒歩2分) 内容/気功、太極拳などの文化交流会と歌手の陽二蓮さん、フラメンコ舞踊家の恩田鳳昇さん(つくば日中理事)らのチャリティーコンサート。収益は中国大使館に届けられる 料金/3000円 問合せ/実行委事務局・国際美学院 電話0298〓51〓0116 ◆笠間市日中上映会『長江哀歌』(茨城)
日時/8月3日(日)13時30分(修了しました) 会場/笠間市笠間公民館大ホール(電話0296〓72〓2100) 内容/万里の長城以来の中国一大国家事業となった長江・三峡ダム建設を背景に沈みゆく街の記憶とそこに生きる名もなき人々の生活の記憶を鮮やかにとどめた物語 料金/一般1000円、高校生500円、小中学生無料 問合せ/笠間市日中 電話0296〓72〓2162(太田) ◆鹿嶋市日中上映会『鳳凰 わが愛』(茨城)
日時/8月9日(土)14時(修了しました) 会場/鹿嶋勤労文化会館(JR「鹿島神宮」駅からタクシー5分) 内容/実話をもとに、激動の時代に翻弄される男女の数奇な運命を描いた30年におよぶ愛の一大抒情詩。主演・プロデュース中井貴一 料金/一般1000円 問合せ/電話0299〓83〓8765 「中国語」 ◆佐賀県日中「中国語夏期スクーリング」(佐賀)
日時/7月26日(土)〜27日(日)1泊2日(終了しました) 会場/多久市孔子聖廟東原庠舎(JR「多久」駅からタクシーで5分) 内容/日本三大孔子廟の1つを会場に合宿形式で。初・中・上級の3クラスに分かれた中国語と中国事情講座 料金/9000円(食事4回) 問合せ/電話0952〓33〓1200 ◆「児童中国語教室
1日体験」(神奈川)(終了しました) 日時/7月26日(土)14時〜15時 会場/あーすプラザ2階情報フォーラムB教室(JR「本郷台」駅左手すぐ) 内容/神奈川県日中会員の中国人講師が指導する。対象は4歳から小学6年生まで。茉莉花会主催 料金/無料 問合せ/神奈川県日中 電話045〓896〓0124 ◆「星期日漢語角」交流会(東京)
日時/8月3日(日)14時〜17時(修了しました) 会場/西池袋公園(雨天時は付近の喫茶店) 内容/「星期日漢語角(日曜中国語コーナー」の創立1周年を記念して一時帰国中の在広州総領事館の瀬野清水首席領事に最新情報を紹介してもらう 料金/無料 問合せ/同研究所 電話03〓5956〓2808 「募集」 ◆「第5回全日本B級選手権大会」参加者募集(東京)
日時/8月10日(日)9時45分受付開始(修了しました) 会場/「なかのZERO」西館学習室(JR「中野」駅南口徒歩7分:電話03〓5340〓5000) 内容/初心者対象のトーナメント 料金/一般1500円 申し込み/ハガキに「B級選手権参加」と明記のうえ8月2日(土)必着で日本シャンチー協会まで(〒167〓0033東京都杉並区清水3〓31〓6〓108) 問合せ/事務局・山田 電話080〓5644〓5511 |
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中国の山水と花鳥ー明清絵画の優品(東京)
日時:8月3日(日)まで。10時〜17時30分、土日祝日は17時30分まで。月曜休館(修了しました) 会場:町田市立国際版画美術館(JR「町田」駅徒歩15分) 内容:明・清時代の山水画と花鳥図、人物画など70点。日曜14時〜学芸員によるギャラリートーク。同時に「中国・四川大地震 被災者支援ー中国の年画」を緊急展示する。今回の震源地に近い綿竹は木版年画の一大制作地として知られ、当美術館でも先の「年画展」では綿竹の版画を多数紹介した。一階受付に義援金募金箱が用意される。 料金:一般400円(年画展は入場無料) 問合せ: 電話:042−726−2771 |
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「中国古代の建築とくらしー茂木計一郎コレクション」(愛知)
日時:8月17日(日)まで。9時30分〜16時30分。月曜休館(終了しました) 会場:愛知県陶磁資料館(瀬戸市・JR「名古屋」駅から地下鉄東山線「藤が丘」駅でリニモ<東部丘陵線>に乗り換え「陶磁資料館南」駅下車徒歩10分、無料駐車場あり) 内容:古代中国の建物や生活様式を表す陶製の副葬品「建築明器」。茂木計一郎・東京芸大名誉教授が先頃、愛知県陶磁資料館に寄贈した個人コレクション約130点を展示する。後漢時代の楼閣、明時代の住宅など「建築明器」のまとまったコレクションは世界的にも極めて貴重である。 料金:一般500円 問合せ: 電話:0561−84−7474 |
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第一回日中友好水墨画展(熊本)
日時:7月23日(水)〜27日(日) 9時30分〜18時30分。土日は17時15分まで(終了しました) 会場:熊本県立美術館分館(バス・市電「市役所前」下車徒歩5分) 内容:熊本県日中と九州華芸林書画芸術会の共催による水墨画公募展。大賞の中国駐福岡総領事賞、日中友好協会会長賞はじめ入選以上の作品を展示する。 料金:無料 問合せ:熊本県日中 電話:096−326−5117 |
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「漢・三国・六朝・隋・唐の古鏡」(東京)
日時:7月27日(日)まで。 10時〜17時。月曜休館。7月21日(月・祝)は開館、翌22日(火)休館(終了しました) 会場:五島美術館(東急大井町線「上野毛」駅徒歩5分) 内容:館蔵の古鏡コレクションから中国の漢・三国・六朝時代の漢式鏡と隋・唐鏡を中心とする約80点と殷時代の玉製品など10点を様式別に展観 料金:一般700円 問合せ: 電話:03−3703−0662 |
| 講座・講演 |
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歴史と文化、旅の講座(東京)
日時:7月18日(金) 18時〜20時(終了しました) 会場:学士会館302号室(地下鉄「神保町」駅徒歩5分) 内容:「三国志・諸葛八卦村と黄山と皖南固民居」をテーマに佐藤一郎慶応大学名誉教授が話す 料金:一般1000円 問合せ:21・旅友の会(二十一世紀旅行内) 電話:03−3292−5931 |
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中国社会科学院ニュースメディア研究所訪日団を迎えて(東京)
日時:7月22日(火) 18時〜20時(終了しました) 会場:国際善隣会館(JR・地下鉄「新橋」駅すぐ 電話:03−3573−3051) 内容:中国のメディア法制、メディア被害問題研究の第一人者である宗衛中国社会科学院同研究所研究員の講演を中心に討論する。 料金:無料 問合せ:日中コミュニケーション研究会(JCC)西忠雄事務局長 電話:03−3928−9544 |
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第二回日中友好サロン講演会(福井)
日時:7月19日(土) 13時30分(終了しました) 会場:大野市有終会館305会議室(JR「大野」駅徒歩10分) 内容:中国洛陽生まれの寂円禅師は寧波市天童寺で道元と出会い、後に道元を慕って22歳で来日し、大野市で「宝慶寺」を開き93歳で没するまで70年余を大野で過ごし日中友好を祈願した。郷土の偉人、寂円の生涯を大野博物館の岩井孝樹館長が話す。基調講演として酒井哲夫福井県日中会長が「福井の日中友好史」を話す。 料金:無料 問合せ:福井県日中 電話:0776−25−0318、大野市日中 電話:0779−65−8304 |
| 中国語 |
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NHK 教育テレビ「体あたり中国語 加油!(頑張れ)北京オリンピック」
日時:7月25日(金) 22時〜23時(終了しました) 内容:NHK教育テレビ中国語講座「テレビで中国語」の拡大版。小池栄子、ローラ、李浩らレギュラー陣のほか本紙(日本と中国)新連載「日本と中国 漢字のチカラ」の執筆者、荒川清秀愛知大学国際コミュニケーション学部教授が出演する。「ラップで声調練習」やクイズ形式で楽しみながら初歩の中国語にチャレンジする。 |
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愛知県日中「中国語夏期スクーリング」(愛知)
日時:初級=7月23日(水)10時〜15時45分、18時30分〜20時30分、 中級=7月24日(木)時間は初級と同じ、上級=7月25日(金)時間は初級と同じ7月26日(土)中級=10時〜12時15分、上級・時事中国語=13時30分〜15時45分。申込締切7月16日(水)(終了しました) 会場:名古屋中国語語文センター(地下鉄東山線「千種」駅すぐ) 料金:1200円(60分一単位)夜間の講座すべて2400円(2単位)教材費込み 問合せ:愛知県日中 電話:052−937−3980 |
| テレビ |
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震えやまぬ小さな心
「テムジン 真実 的 中国 与 真実 的 日本」 ドキュメンタリー制作(修了しました) 〜アグネス・チャン 中国四川被災地報告〜 日時:8月6日(水) 午後10:10〜11:00 チャンネル NHK BS−1 制作 梶@テムジン |
| 展覧会 |
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中村不折コレクション「清朝碑学派の足跡ーケ石如から呉昌碩まで」(東京)
日時:7月13日(日)まで。9時30分〜16時30分。月曜休館(終了しました) 会場:東京都台東区立書道博物館(JR「鶯谷」駅徒歩5分) 内容:清時代中〜後期、金石資料(石碑・墓誌銘・古銅器)に学び優れた作品を多数残した”碑学派”を代表する人物たちの書・愛蔵書画などを紹介する 料金:一般500円 問合せ: 電話:03−3872−2645 |
| 公演 |
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ミヤンマー・中国四川復興支援チャリティーコンサート「国境なきミュージシャンたち」(千葉)
日時:7月13日(日) 14時開演(終了しました) 会場:プリミエール酒々井(JR「酒々井」駅徒歩10分 内容:上海出身の歌手、陽ニ蓮さん、大連生まれのジャズピアニスト松井節子さん、台湾出身でテノール歌手の張瑞銘さんと酒々井在住の歌手、YOU子さんら10人以上が出演。小物やクッキー・ケーキなどの販売も。収益・募金の半分はミャンマーのサイクロンの被災地へ後の半分は中国大使館に届けて四川大地震被災地の復興に役立ててもらう 料金:2000円 問合せ:実行委員会 電話:090−2216−2552(清田祐子) |
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福島県日中「中国雑技団・新世紀スーパー雑技」(福島)
日時・会場:7月20日(日) 18時開演・須賀川市・須賀川アリーナ、 7月23日(水)18時開演・会津若松市・会津風雅堂(終了しました) 内容:日中平和友好条約締結30周年記念事業として福島県日中が主催し須賀川市日中、会津若松市日中が実施。中国トップレベルの中国雑技と瞬時に顔が変わる四川省「川劇」の秘伝の技「変面」を披露する 料金:前売一般3000円・小中学生2000円 問合せ:水野正男福島県日中副会長 電話:0248−73−3010 |
| 講演会 |
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「日中不再戦之碑保存顕彰会」日中平和友好条約締結30周年記念講演会(茨城)
日時:7月7日(月) 13時30分〜15時(終了しました) 会場:茨城県立県民文化センター分館9集会室(JR「水戸」駅南口徒歩15分 電話:029−241−1166) 内容:西園寺一晃・東京都日中会長代行(工学院大学孔子学院院長、北京大学客員教授など)が「最新の中国情勢と日中関係」を話す。茨城県日中後援 料金:無料 問合せ:日中不再戦之碑保存顕彰会 電話:029−241−6896 |
| 慰霊祭 |
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中国人強制連行事件殉難烈士慰霊祭(北海道)
日時:7月7日(月) 慰霊祭10時〜、懇親会12時〜(終了しました) 会場:東川町東14号共同墓地(旭川から墓地まで交通手段のない人は当日8時50分までに旭川駅エスタ入口前に集合) 内容:盧溝橋事件71周年にあたる7月7日、慰霊祭を行い東川町で殉難した88人の中国人の冥福を祈る。敗戦の1年前に338人の中国人が強制連行され、苦役を強いられた。殉職した88人の遺骨は関係者の協力により1954年に中国に送還され、72年に慰霊碑建立 懇親会費:2000円 問合せ:旭川日中・江口努事務局長 電話:0166−53−1152 |
| テレビ |
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NHK・BSハイビジョン「中国・桃源郷を訪ねて」
@「洞窟の先の花畑ー雲南省バーメイ村」(終了しました) 7月6日(日) 19時〜20時30分 カルストに囲まれた緑豊かな雲南省山奥の村。塩以外に足りないものはないという600人の村人の豊かな暮らしを紹介 A「棚田の奥の黒瓦ー貴州省ガンデユウ村」 7月7日(月) 20時〜21時30分 貴州省西南部の見事な棚田が連なるミャオ族の村。村人500人の自給自足の暮らしを通して日常の喜びや悲しみ、家族への思いを描く |
| 募集 |
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2008年「日中青少年友好交流年事業」中国青年代表団との合宿セミナー参加者&ホストファミリー募集
内容:日中友好協会が外務省から委託を受けて7月に実施する中国の大学生と日本の大学生との合同合宿セミナー参加とホームステイ提供のできる18歳から30歳までの日本国籍の大学生または大学院生を募集中。中国側参加者は北京大学学生100人と他大学25人(締切しました) 期日:合宿セミナー=7月25日(金)〜26日(土)、ホームステイ=7月26日(土)〜27日(日)ともに1泊2日 会場・募集人数 東京会場・50人=八王子セミナーハウス、 千葉会場・25人=メイプルイン幕張、 京都会場・50人=本能寺会館またはウエルサンピア京都 問合せ:日中友好協会 電話:03−3291−4231(朽木)募集要項は協会ホームページに 締切:7月7日(月) |
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「第3回全中国選抜中国日本語スピーチコンテスト」参観者募集(東京)
日時:7月14日(月) 13時〜17時30分(終了しました) 会場:日経ホール(地下鉄丸の内線「大手町」駅A1出口前) 内容:全中国日本語スピーチコンテストの地区予選入賞者の大学生・院生16人が日本で行われる本選に臨む。日本経済新聞社主催 料金:無料 申込:希望者は名前・住所・電話番号を明記し同コンテスト事務局あてFAX03−5537−7761 締切:7月7日(月) 問合せ:同事務局 電話:03−5537−1546 |
| 展覧会 |
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「大村次郷ユーラシア写真図鑑<いっぷくの情景>嗜好文化探訪の旅」(東京)
日時:7月6日(日)まで。10時〜18時。月曜休館(終了しました) 会場:たばこと塩の博物館(JR「渋谷」駅徒歩10分) 内容:たばこと塩に関する資料の収集・調査をはじめその歴史と文化を紹介してきた同館開館30周年記念の企画。大村氏は40年間にわたりシルクロードの国々、東南アジア、中国などユーラシア全域をまわり「風土と民族」をテーマに写真を世に送り続けた。NHKで放映された「シルクロード」、「大黄河」、「四大文明」、「新シルクロード」などの番組のスチール写真を担当した。関連イベントとして6月29日(日)14時から「中国茶と中国音楽を楽しむ」 参加費:1000円 料金:一般100円 問合せ:電話:03−3476−2041 |
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川浦みさき個展「シルクロードの光陰(東京)
日時:6月23日(月)〜28日(土) 11時〜19時、最終日18時まで(終了しました) 会場:文藝春秋画廊B1ザ・セラー(地下鉄「銀座」駅徒歩3分・みゆき通り) 内容:北京中央美術学院で美術史と山水画を専攻し北京、上海、日本各地で個展を開催。ウズベキスタン、中国などシルクロードの人・風景を水墨画で。横浜市日中を通して展覧会収益の一部を中国・四川省大地震被災地へ義捐金として送る。 料金:無料 問合せ:同画廊 電話:03−3571−3473 |
| 公演 |
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四川大地震・チャリティーコンサート「四川の復興を祈るー中国民族音楽の夕べ」(東京)
日時:7月24日(木) 19時開演(終了しました) 会場:町田市民フォーラム・3階ホール(JR「町田」駅徒歩5分) 内容:日本で活躍する中国出身の音楽家たちによるチャリティーコンサート。収益金はすべて四川大地震の義捐金として送られる。銭騰浩(笙)、姜小青(古筝)、馬平(打楽器)、趙鳳英(歌)さんらが出演する。 料金:2500円 問合せ:日中文化交流市民サークル「わんりぃ」 電話:042−734−5100 |
| シンポジウム |
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「魯迅と西村真琴の「三義塔に題す」75周年に学ぶ」(大阪)
日時:6月21日(土)13時30分〜16時30分(終了しました) 会場:豊中市中央公民館(阪急「曽根」駅徒歩5分) 内容:三義塚と魯迅の七言律詩「三義塔に題す」(1933年6月21日上海から贈る)を刻んだ石碑が置かれたゆかりの地、豊中市中央公民館を会場に、魯迅と西村真琴博士(医学・自然科学)との友情と侵略戦争の流れに抗した歴史に学ぶシンポジウム。コーデイネーターは石原忠一・豊中市日中副会長。羅田広中国駐大阪総領事と浅利敬一郎豊中市長を来賓に迎える。パネリストは「エコロジスト西村真琴」の著者、畑中圭一氏ら魯迅研究者4人 料金:無料 問合せ:豊中市日中 電話・FAX 06-6844−3590 |
| 講演 |
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7・7盧溝橋事件記念のつどい(神奈川)
日時:7月5日(土) 13時30分〜17時(終了しました) 会場:かながわ県民センター403号室(JR「横浜」駅西口徒歩5分) 内容:久保孝雄・神奈川県日中友好協会会長(元神奈川県副知事)が記念講演「日本・中国・アジアの平和ー今の世界をどう見るか」を行う 料金:500円(資料代) 問合せ:日中友好神奈川県婦人連絡会 電話:045−363−8127(夜間のみ) |
| スポーツ |
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第25回全日本武術太極拳選手権大会(東京)
日時:7月11日(金)〜13日(日) 9時開場、9時45分競技開始(終了しました) 会場:東京体育館(JR「千駄ヶ谷」駅前) 内容:北京五輪開催中の8月21日〜24日に北京で開かれる「2008年北京武術トーナメント」の日本代表選手選考会を兼ねて実施する全国トップレベルの選手権大会。今大会から新しく登場する競技部門「規定難度套路」はじめ6部門・37種目に2125人がエントリーしている 入場料:1000円(3日間の通し券と大会パンフレット) 問合せ:日本武術太極拳連盟 電話:03−3265−9494 |
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大阪府日中・第8回日中友好親善チャリテイーゴルフ(兵庫)
日時:7月15日(火) アウト、イン8時28分同時スタート(終了しました) 会場:西宮高原ゴルフ倶楽部 (電話:078−904−3741) 内容:18ホールストロークプレー、ダブルリペア方式。ショートホール2カ所でワンオンできない場合は各1000円のチャリティーを払う。賞品として各人が品物一点を提供 料金:1万7000円(昼食・表彰パーティー代含む) 問合せ:大阪府日中 電話:06−4395−1111 |
| 中国語 |
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神奈川県日中・中国語入門講座(神奈川)
日時:6月27日〜9月19日(毎週金曜日15時30分〜17時・全10回=8月15・22・29日は除く)会場:かながわ県民センター(JR「横浜」駅西口徒歩5分) 内容:全く初めての中国語学習者を対象に中国人講師が懇切丁寧に指導する 料金:2万円(10回・入会金5000円含む)会員と学生は5000円割引 問合せ: 電話:045−896−0124 |
| 展覧会 |
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第一回「現代墨の作家展」(東京)
日時:6月12日(木)〜22日(日) 9時〜17時(入館16時30分まで)(終了しました) 会場:東京都美術館(JR「上野」駅公園口徒歩5分 電話:03−3823−6921) 内容:公募による中国人作家20人、日本人作家200人の水墨画作品を展示し「墨」の持つ無限の可能性を探り日中交流をはかる 料金:一般500円、高校生以下、65歳以上は無料 問合せ:日中水墨交流協会(鳩山邦夫会長) 事務局 電話:03−3833−6055 |
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汪良書法展(東京)
日時:6月24日(火)〜29日(日) 10時〜17時(終了しました) 会場:日中友好会館美術館(JR・地下鉄「飯田橋」駅徒歩5分) 内容:北京で活躍中の書家・汪良氏の主要作品70点を紹介する 料金:無料 問合せ: 電話:03−3815−5085 |
| 公演 |
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中国の楽器「笛子と笙:伝統と現代」(東京)
日時:6月22日(日) 14時開演(終了しました) 会場:HaKuju Hall(地下鉄「代々木公園」駅徒歩5分) 内容:中国の管楽器、笙の銭騰浩、笛子・笙の王明君を中心に中国琵琶、古筝などで中国の伝統曲と現代曲を奏でる 料金:一般5500円 問合せ:ラサ企画 電話:03−5748−3040 |
| 講演会 |
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霞山会主催・定例午餐会・講演会(東京)
日時:6月30日(月) 12時30分〜14時30分(終了しました) 会場:霞山会館「霞山の間」(地下鉄「霞が関」駅から徒歩5分、霞が関コモンゲート西館37階) 内容:濱本良一読売新聞論説委員が「台湾・馬英九新政権と中台関係」について話す。出席希望者は23日までに要予約 料金:3500円(昼食代を含む) 問合せ:霞山会文化事業部 電話:03−5575−6301 |
| 講座 |
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「探求 幻の富士古文献」研究会(神奈川)
日時:6月25日(水) 15時〜17時(終了しました) 会場:かながわ県民センター6階・604室(JR「横浜」駅徒歩5分) 内容:「不老不死の薬草を求めて渡来した」とされる徐福が記述・編纂したといわれる古文書<富士古文献>が富士吉田市大明見にある宮下義孝家の土蔵庫に保管されている。これを書写し解説を加えた渡邊長義氏の著書「探求 幻の富士古文献」(今日の話題社・2500円)をテキストに、前田豊氏(神奈川県徐福研究会会員)を講師に問題点を解明していく 料金:1000円、テキストは当日、一冊2000円で頒布 問合せ:神奈川県日中 電話:045−896−0124 |
| イベント |
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第49回外国人による日本語弁論大会(埼玉)
日時:6月14日(土) 13時(終了しました) 会場:川越市市民会館(JR「川越」駅からバス15分) 内容:国際交流基金、川越市などの主催。中国人を含む12人が登壇 料金:無料 問合せ:国際教育振興会 電話:03−3359−9620 |
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大阪府日中・第43回日中友好健康マージャン大会(大阪)
日時:6月21日(土) 13時〜17時(終了しました)) 会場:「高級麻雀倶楽部aoba](地下鉄「肥後橋」駅下車徒歩5分 電話:06−6447−0073)、豪華景品付き! 料金:一般5500円 問合せ:大阪府日中 電話:06−4395−1111 |
| 映画 |
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「方珍珠 北京の唄い女」「田舎町の春」「北京のドブ」(東京)
日時:6月22日(日) 方珍珠=10時10分・16時、 田舎町=12時10分・18時30分、 北京=14時20分(終了しました) 会場:文京区民会議室(文京シビックセンターB2、地下鉄丸の内線・南北線「後楽園」駅直結) 内容:1949年の新中国誕生前後に作られた3作品をDVD上映する。「方珍珠」は1950年に老舎が発表した戯曲「方珍珠」を映画化した作品で日本初公開。「田舎町の春」は1948年の作品で2002年に田壮壮によってリメイクされた「春の惑い」のオリジナル作品。「北京のドブ」は老舎の話劇「龍鬚溝」を完全映画化したもの 料金:1作品700円、入会金(年会費)600円で入会できる 問合せ:現代中国映画上映会 電話:03−5689−3763 |
| 募集 |
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第4回「日本人の中国語作文コンクール」
テーマ:論文部門=「日中・ウインウイン関係(双方に利のある互恵関係)を築くためには」、ノンフィクション部門=「私の知っている中国人」 応募資格:中国語ができる全ての日本人。学生の部と社会人の部がある 字数:横書き・全角で1600字。デジタルデーターで応募のこと。手書きは受け付けない。最優秀賞(駐日中国大使賞)には中国往復航空券などの副賞が用意されている。入賞作文は書籍として2009年3月末に日本僑報社から出版予定 応募期間:9月1日(月)〜30日(火) 問合せ:日中交流研究所(日本僑報社内) 電話:03−5956−2808 応募要綱:http://duan.jp/cn/ |
| 公演 |
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陽ニ連(ヤン・アーレン)歌の世界〜歌の道(東京)
日時:6月7日(土) 15時開演(終了しました) 会場:亀戸カメリアホール(JR「亀戸」駅北口徒歩2分 電話03−5626−2125) 内容:残留日本人孤児を育てた中国養父母への慰問活動を15年間続けてきた上海出身の歌手、陽ニ連さんのステージ。今年の養父母慰問は10月6日からハルビン市と方正県へ。中国南方大雪・四川地震被災者へ今回のコンサート収益金の一部を寄付する 料金:4000円 問合せ:東京中国歌舞団 電話:03−5814−3501 |
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エンキ中国琵琶コンサート(兵庫)
日時:6月8日(日) 15時開演(終了しました) 会場:神戸新聞松方ホール(JR「神戸」駅すぐ神戸情報文化ビル4階) 内容:中国琵琶演奏者のエンキ(閻キ)さんが出演する 料金:一般3000円 問合せ:ホール 電話:078−362−7191 |
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日中友好コンサート「中国音楽の夕べ 北京祭典」(愛知)
日時:6月20日(金) 19時開演(終了しました) 会場:岡崎シビィックセンターコンサートホール・コロネット(JR「岡崎」駅徒歩5分) 内容:二胡、揚琴の演奏、歌、雑技など 料金:一般3000円 問合せ:岡崎市日中 電話:0564−21−8224 |
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創作能「仲麻呂」(東京)
日時:6月21日(土) @13時 A16時30分開演(終了しました) 会場:セルリアンタワー能楽堂(JR「渋谷」駅南口徒歩5分、セルリアンタワー地下2階) 内容:唐の都、長安。阿倍仲麻呂の邸宅。病床の仲麻呂はかって詠んだ「春日なる・・・」を口ずさむ。そして親友王維がかって仲麻呂に送った惜別の詩二篇を思い出しながら望郷の思いをこめて静かに目を閉じる・・・。孟暁亮の中国打楽器と作家の林望氏のお話(台本・演出も)も。阿倍仲麻呂を能観世流シテ方の津村禮次郎氏が演じる 料金:S席1万円ほか 問合せ:能楽堂 電話:03−3477−6412 |
| 講座 |
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神奈川日中・中国文化講座(神奈川)
日時:6月10日(火) 10時〜12時(終了しました) 会場:かながわ県民センター601室(JR「横浜」駅徒歩5分) 内容:可愛い中国結びのブレスレットを作る「中国結教室」。中国結びは春秋時代に始まり隋・唐時代に発展し、清の時代に現在のような立体的で緻密な構造を持つ結びとなった。日本の水引はこの中国結びが日本に伝わったものといわれる。講師は上海で中国結びを習得した本間さん 料金:1000円(材料費別) 問合せ:電話:045−896−0124 |
| 中国語 |
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東京都日中・中国語土曜特別講座(東京)
日時:6月21日(土)と7月12日(土)の13時30分〜15時30分(終了しました) 会場:日中友好会館7階会議室(JR「神田」「御茶ノ水」駅から徒歩10分、1階が亜東書店) 内容:NHKテレビ中国語会話「とっさの中国語」出演中の盧思さんを講師に迎えて「中国の文化と生活」について新しい言葉など生き生きとした表現を学ぶ。1回ごとの受講可 料金:一回2000円 問合せ:電話:03−3295−8241 |
| 交流会 |
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神奈川県日中・ことばの交流会(神奈川)
日時:6月14日(土) 15時〜17時(終了しました) 会場:かながわ県民センター11階交流スペース(JR「横浜」駅ヨドバシカメラ裏) 内容:県内在住の外国人と日本語・外国語を交えて交流。対象は子供から大人まで 料金:500円(お菓子代)、外国人は無料 問合せ:神奈川県日中青年部会 電話:045-896−0124 |
| 募集 |
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中国で日本語を教えるボランティア募集
内容:参加資格は20歳以上で高卒以上の方。中高年も歓迎。赴任前に研修あり。赴任先の住居費、食費、通勤費は原則無料。毎月第2週の水・土曜に説明会(6月は11日と14日)(終了しました) 問合せ:国際親善文化交流協会(JR「水道橋」駅徒歩5分) 電話:03−3263−6699 |
| 展覧会 |
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大三国志展ー悠久の大地と人間のロマン(東京)
日時:7月13日(日)まで。10時〜17時、土曜19時まで。月曜休館(終了しました) 会場:東京富士美術館(JR・京王線「八王子」駅からバス「創価大学正門」下車または中央高速八王子インターすぐ、無料駐車場あり) 内容:今からおよそ1800年前に中国の覇権を争った「魏・呉・蜀」3国の興亡史「三国志」と日本人になじみの深い曹操、孫権、劉備ら英雄、名将、知将たちが活躍する「三国志演義」の世界を紹介する。「三顧の礼」「赤壁の戦い」といった三国志の名場面をたどる明・清時代の文学・絵画作品と美術工芸品や当時の刀剣、鏃(やじり)などの武器や金印、装身具など、故宮博物院、南京市博物館はじめ中国34の博物館・機関と日本国内の博物館所蔵の三国志関連陳列品220点を展示する。 料金:一般800円 問合せ: 電話:042−691−4511 |
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「北京故宮 散策事始」原画展(東京)
日時:6月8日(日)〜14日(土) 11時〜19時(最終日17時まで)(終了しました) 会場:世界観ギャラリー(JR「御茶ノ水」駅徒歩5分) 内容:今年3月発行の「北京故宮 散策事始め」(日本と中国紙4月5日号書評欄で紹介)の著者、竹田知代さんによる故宮のスケッチや日本画など。なかでも本に掲載した天安門から神武門まで故宮の中心を貫く鳥瞰図(4メートル)が圧巻。北京骨董街で入手した陶磁器、小物などもならぶ 料金:無料 問合せ: 電話:03−3293−6334 |
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国宝 法隆寺金堂展(奈良)
日時:6月14日(土)〜7月21日(月・祝) 9時30分〜17時、金曜は19時まで。月曜休館(終了しました) 会場:奈良国立博物館(近鉄、JR「奈良」駅からバス「国立博物館」下車すぐ) 内容:607年聖徳太子の創建による世界最古の木造建築・法隆寺金堂は飛鳥時代を代表する仏教美術の宝庫。本展では堂内の仏像、天蓋、台座や普段非公開の再現壁画12面(1949年の火災で焼失した壁画を平山郁夫、前田青邨ら日本画の巨匠が再現模写したもの)すべてを展観する。金堂に安置されてきた日本最古の4天王像(国宝)がそろって寺外に出るのは初めて 料金:一般1200円 問合せ: 電話0742−22−3331 |
| 講演会 |
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福井中国語講習会講演会(福井)
日時:5月25日(日) 14時〜16時30分(終了しました) 会場:福井県国際交流会館2階会議室(JR「福井」駅徒歩10分) 内容:上海出身、日本在住の国際ジャーナリスト莫邦冨さんが「どうなる北京五輪後の中国社会ー格差の現実と課題」と題して講演 料金:無料 問合せ:福井中国語講習会 電話:0776−21−4672(長谷川) |
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第11回平和教育研究交流会議(東京)
日時:講演@5月31日(土) 13時30分、講演A6月1日(日) 9時(終了しました) 会場:総評会館(JR「御茶ノ水」駅徒歩5分) 内容:「中国・山地の人々と交流する会」(旧:中国山地教育を支援する会)主催。 講演@では笠原十九司・都留文科大学教授による「南京事件をめぐる記憶と対話」、翌日の 講演Aでは今井清一・横浜私立大学名誉教授による「小村寿太郎の系図からー日中関係のこれまでの研究を考える」。 参加者交流は31日 18時〜21時 料金:2000円、講演@のみ参加は1000円、学生半額 問合せ:事務局 電話:047−342−3143(神惇子・千葉県松戸市日中会員) |
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滔天会文化講演会(東京)
日時:5月31日(土) 13時30分〜16時30分(終了しました) 会場:東京芸術劇場5階中会議室(JR「池袋」駅西口すぐ) 内容:「今、中国が面白い」と題して講師の三潴正道・麗澤大学教授が人民日報の報道記事を中心に日中関係、中国の政治・経済・社会、北京五輪などの時事問題を解説する。パネルディスカッションには三潴教授と干青・人民日報東京支局長、段躍中・日中交流研究所所長が登壇する。 料金:1000円 問合せ:日本僑報社 電話:03−5956−2808 |
| ツアー |
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大阪府日中・マングローブ植樹ボランティア訪中団参加者募集
日程:7月2日(水) 10時10分関西空港発直行便で厦門へ。着後バスで汕頭へ。2日目は日中緑化プロジェクト「マングローブ記念植樹」を行う。3日目は潮州市の歴史文化遺跡の観光など。4日目は厦門市内の観光の後、13時30分発の直行便で帰国。17時40分関西空港着。汕頭市は岸和田市と友好都市。大阪府日中は日中緑化基金の助成を得て植樹活動を行っている。(終了しました) 料金:大人一人一室利用10万6000円。食事付き(8回)。ホテルは汕頭、厦門とも五つ星級 申込締切:6月2日(月) 問合せ:大阪府日中 電話:06−4395−1111 |
| 講習会 |
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中国家庭料理講習会(神奈川)
日時:5月25日(日) 11時〜14時(終了しました) 会場:地球市民かながわプラザ1階料理室(JR「本郷台」駅徒歩3分) 内容:四川省出身の熊英臣さんが「マーボー豆腐」「春雨とひき肉の炒め物」など3品の作り方を指導する。 料金:1000円 問合せ:神奈川県日中 電話:045−896−0124 |
| 展覧会 |
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柳銀珪写真展「青鶴(チョンハク)−存在する夢」(東京・神奈川)
内容:韓国の写真家、柳銀珪(リュ・ウンギュ)さんが27年にわたって撮影した村、青鶴洞(チョンハクドン)とそこで世俗とは無縁の暮らしを営む人々を紹介する。青鶴洞は韓国では「理想郷」を指すことばだが、この村は韓国南部の智異山(チリサン)山中に実在する。柳さんは本紙06年12月15日号にエッセイ「ソウルで想う中国の冬」を寄せてくれた作家、戸田郁子さんの夫で韓国在住(終了しました) 日時・会場:汐留メディアタワー3F・ギャラリーウオーク(都営地下鉄大江戸線「汐留」駅直結) 5月3日(土)〜6月1日(日) 9時〜19時 馬喰町ART+EAT(JR「馬喰町」駅徒歩2分) 5月7日(水)〜17日(土) 11時〜19時 大倉山記念館ギャラリー(東急東横線「大倉山」駅徒歩7分) 5月20日(火)〜26日(月) 10時〜19時、20日19時から「伽耶琴と歌とトーク」のイベントを開催(2500円)料金、写真展 は3会場とも無料 問合せ:実行委員会(木村) 電話:080−5170−4306 |
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第25回全国公募「墨美展」(東京)
日時:5月6日(火)〜11日(日)10時〜17時。 最終日15時まで(終了しました) 会場:東京セントラル美術館(東京メトロ「銀座1丁目」駅徒歩1分、メルサ5階) 内容:墨絵、書、篆刻、日本画など約300点を展示。中国少数民族美術促進会が選抜した現代中国画作品56点もあわせて紹介する。墨美会の主催 料金:500円 問合せ:事務局 電話:042−592−9119 |
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第8回全国水墨研究会合同展(福岡)
日時:5月17日(土)〜22日(木) 10時〜17時(終了しました) 会場:アジアインポートマート(北九州市、JR「小倉」駅から動く立体歩道5分) 内容:全国水墨研究会(貫洞哲夫会長)による日中合同の公募展で募集した水墨画約300点を展示する。17日(土)15時から小倉ステーションホテルで優秀賞授与式がqある。 料金:無料 問合せ:西野和人同研究会事務局長 電話:042−543−2141 |
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第4回国際墨彩画展(山梨)
日時:5月17日(土)〜23日(金) 9時〜17時。月曜休館(終了しました) 会場:山梨県立美術館(JR「甲府」駅から山梨交通バス15分「県立美術館」下車) 内容:日中の水墨画、墨彩画公募作品のなかから入賞・入選作品約200点を展示する。(社)日中友好協会後援 料金:無料 問合せ:国際墨彩画美術協会 電話:0511−22−2798 |
| 公演 |
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姜小青ライブ(東京)
日時:5月14日(水) 19時30分開演(終了しました) 会場:STB139スイートベイジル(東京メトロ「六本木」駅徒歩2分 電話03−5474−0139) 内容:古筝の姜小青が率いる4人の「ユニット悠風」が出演する。 料金:5000円 問合せ:ラサ企画 電話:03−5748−3040 |
| 留学生 |
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外国人留学生のための就職フェア(東京)
日時:5月20日(火) 11時〜18時(終了しました) 会場:池袋サンシャインシティー・ワールドインポートマート(JR「池袋」駅徒歩8分) 内容:2009年3月またはそれ以前に大学・大学院を卒業または卒業見込みの外国人留学生を対象とした合同企業説明会。松下電器など国際的な企業が多数出展する。 問合せ:ディスコ 電話:03−5804−5538 |
| セミナー |
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第2回中国経済セミナー「中国労働契約法」施行の実情(東京)
日時:5月23日(金) 14時〜17時30分(終了しました) 会場:ITX株式会社ゲストルーム(東京メトロ「虎ノ門」駅徒歩3分、霞が関ビル14階) 内容:2008年1月から施行された「中国労働契約法」を専門家が豊富な事例を用いて解説する。日中経済通信の主催 料金:2000円 問合せ:電話:03−4288−7051 |
| 映画 |
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「雲南物語」「延安の娘」「蟻の兵隊」(東京)
日時:5月10日(土) 雲南=14時、延安=16時20分、蟻=18時50分(終了しました) 会場:文京シヴィックホール(都営地下鉄「春日」駅直結、文京区役所のある文京シビックセンター2階) 内容:「雲南物語」は旧満州に渡った日本人女性が雲南のハニ族男性と結婚し、そこで経験した事柄をもとにした作品。「延安の娘」と「蟻の兵隊」は池谷薫監督による「中国」をテーマにしたドキュメンタリー作品 料金:雲南=1500円、延安・蟻の2本立て=1800円 問合せ:現代中国映画上映会 電話:03−5689−3763 |
| スポーツ |
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喜多方市「第5回太極拳フェスティバル」(福島)
日時:6月7日(土) 9時30分〜17時(終了しました) 会場:喜多方プラザ(JR「喜多方」駅から徒歩10分) 内容:「太極拳のまち」喜多方市では、音楽・照明で演出効果を高めた大ステージで「太極拳集団演武交流会」を開く。日本全国からと中国からの特別チームが参加し、華麗な演武を披露する 料金:参観無料 問合せ:喜多方市「太極拳のまち推進係」 電話:0241−24−5242 |
| 展覧会 |
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仲裕行「中国少数民族を描く」展(福島)
日時:9月7日(日)まで。10時〜17時。月曜休館会場:郷(さと)さくら美術館(JR「郡山」駅からバスで15分「一本松」下車。駐車場あり) 内容:茨城県日中会員の日本画家・仲裕行氏の個展。東京芸大大学院の平山郁夫教室在学中から敦煌・莫高窟を訪ね画題とした。本展では中国を題材にした院展出展作品を中心に展示。中国少数民族衣装展も同時開催中。6月7日(土)10時30分・13時30分から作品解説。郷さくら美術館は昭和作家を中心とした日本画専門の美術館 料金:一般1000円 問合せ:電話:024−927−1010 |
| 公演 |
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崔宗宝と唄う会(神奈川)
4月25日(金)18時30分開演(終了しました) 会場:海老名市文化会館小ホール(JR・小田急・相鉄「海老名」駅徒歩5分) 内容:バリトンのソロと指揮もこなす崔宗宝とソプラノ歌手、任雁さんが出演する。 料金:2000円 問合せ:同会館 電話:046−232−3231 |
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李丹 二胡リサイタル(福井)
日時:4月29日(火・祝) 14時開演(終了しました) 会場:ハーモニ−ホールふくい小ホール(福井鉄道福武線「ハーモニーホール」駅徒歩3分) 内容:二胡とハープ、ピアノの競演 問合せ:電話:080−6355−0932(野村) |
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東京都日中優待チケット取り扱い「サイ・イエングアン”ワルツ&オペラアリア”スペシヤルコンサート」(東京)
日時:5月2日(金)19時開演(終了しました) 会場:東京文化会館大ホール(JR「上野」駅公園口徒歩1分) 内容:中国・大連出身の世界的ソプラノ歌手、サイ・イエングアン(崔岩光)さんのステージ。ヨハン・シュトラウスの「美しき蒼きドナウ」、モーツァルトのオペラ「魔笛」、ヴェルディのオペラ「椿姫」からの名アリアを歌いあげる。現田茂夫指揮の神奈川フィルハーモニー管弦楽団の演奏 料金:優待料金チケットはB席6000円、C席5000円、D席3000円をそれぞれ500円引きに 問合せ:都日中 電話:03−3295−8241 |
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「日中・春の祭典」(東京)
日時:5月6日(火・祝)15時30分開演(終了しました) 会場:新国立劇場・中劇場(京王新線「初台」駅直結) 内容:ことしの日中青少年友好交流年を記念する音楽祭。日本新華僑華人会、中国文化省の主催。日中友好協会、外務省、文化庁ほかの後援。第一部では日中の児童合唱団とオーケストラのステージと北京を中心に活躍するピアニスト、パメラ・ニコルソンらによる「北京オリンピックに捧げる楽曲」の日本での初公開。第二部は北宋時代に張擇端が北宋の都・開封のまちの清明節のにぎわいを描いた「清明上河図(せいめいじょうがず)(故宮博物院所蔵)を題材に作曲された、中国楽器とオ−ケストラによる新手法の音楽作品「中国音画」を世界で初めて披露する。 料金:S席1万2000円、A席1万円 問合せ:「日中・春の祭典」事務局 電話:03−6272−3737 |
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中国遼寧歌舞団「花の楽舞〜ジャスミン〜」(全国56会場・91公演)
内容:雑技、舞踊、音楽などで構成する女性を花にたとえたファンタジックなレビユー。日中友好協会後援 問合せ:MINーON広報宣伝部 電話:03−5362−3440 |
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山紫水明「二胡・シンセサイザー・舞踊、漢詩で綴る杭州・西湖の春夏秋冬」(東京)
日時:5月20日(火)19時開演(終了しました) 会場:北トピア つつじホール(JR「王子」駅北口徒歩2分) 内容:シンセサイザー、二胡が奏でる四季それぞれの曲にのせて漢詩朗読、中国舞踊などで構成する総合舞台芸術。漢詩朗読ナレーターは富永程澄さん 料金:一般3000円 問合せ:中国文化芸術センター 電話:03−5813−9188 |
| 講演会 |
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中日センター塾「日中文化・歴史講演会」(東京)
日時:4月26日(土)(終了しました) 講演会=14時〜16時30分、懇親会=17時から 会場:東京華僑会館7階会議室(地下鉄「銀座」駅から徒歩7分 電話:03−3571−7611) 内容:日中平和友好条約締結当時の園田直外務大臣夫人で、元衆院議員の園田天光光氏に今後の日中関係に対する忌憚のない意見を述べてもらう 料金:講演会1000円、懇親会2000円 問合せ:陳学全・中日センター理事長 電話:03−3544−0601 |
| 展覧会 |
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「麻雀の秘宝」特別展(千葉)
日時:4月5日(土)〜10月5日(日) 10時〜17時。月曜休館会場:麻雀博物館(JR「上総一ノ宮」駅からタクシーで8分。または「東浪見」駅徒歩20分) 内容:中国から麻雀が日本に伝えられてから100年と同館創立10周年を記念して麻雀関連の名品100点を展示する。贅をつくした皇帝御牌、明代馬掉脚版木、紙麻雀古牌など。後援中国大使館、日本健康麻将協会ほか 料金:一般500円 問合せ: 電話:0470−87−8886 |
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特別展「蘭亭序」(東京)
日時:5月6日(火・祝)まで。 9時30分〜16時30分。月曜休館(終了しました) 会場:書道博物館(JR「鶯谷」駅徒歩5分) 内容:”書聖”王義之の代表作であり、中国書法史上の傑作として名高い「蘭亭序」(東晋時代)の摸本、集帖(名品集)などを中村不折コレクションから紹介する 料金:一般500円 問合せ:電話:03−3872−2645 |
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)初鹿野恵蘭写真展「中国雲南省ー大自然とともに生きる少数民族の子供たち」(東京)
日時:4月15日(火)〜20日(日) 10時〜18時(終了しました 会場:恵比寿麦酒記念館内ギャラリー(JR「恵比寿」駅東口から歩く歩道で5分。恵比寿ガーデンプレイス内) 内容:初鹿野(はじかの)さんは雲南省で12年前から教育支援活動を行うNPO日本・雲南聨誼協会の代表。雲南省の大自然の中で懸命に生きる子供たちの姿を写真で紹介する。 料金:無料 問合せ:同協会 電話:03−5206−5260 |
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第二回亜細亜国際美術展(東京)
日時:4月12日(土)〜18日(金) 10時〜17時(最終日は15時)(終了しました) 会場:日中友好会館美術館(地下鉄「後楽園」駅徒歩5分) 内容:中国、韓国、北朝鮮、日本の画家たちの油彩、水彩画、版画など40点を展示する 料金:無料 問合せ:日中友好会館 電話:03−3815−5085 |
| 公演 |
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二胡演奏会「華の宴 月の宴」(長野)
日時:4月19日(土) 18時開演(終了しました) 会場:長野県民文化会館中ホール(JR「長野」駅徒歩15分) 内容:長野二胡アカデミーと二胡楽友会の総勢130人の大合奏。揚琴の張林、中国琵琶の蒋てい(女へんに亭)さんらが共演 料金:一般2500円 問合せ:同アカデミー 電話:0120−775−886 |
| 慰霊祭 |
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葛井寺「第三回遣唐留学生・井真成慰霊祭」と慰霊音楽祭(大阪)
日時:4月29日(火・祝)13時から慰霊式、13時30分から16時まで慰霊音楽祭。17時から20時まで第2部「藤の下で音楽祭」(終了しました) 会場:藤井寺市・葛井寺(近鉄南大阪線「藤井寺」駅徒歩3分) 内容:2004年、西安で遣唐留学生・井真成(いのまなり)の墓誌発見が公表された。翌年、藤井寺市は市民を中心に井真成の故郷として墓誌の「里帰り」展示と追悼法要を行い、以来、井真成並びに殉難者一同の慰霊祭を開催してきた。音楽祭では和太鼓、フルート、ピアノ演奏のほか太極拳の演舞や中国世界遺産パネル展示なども 料金:300円(藤の花育成協力金として) 問合せ:実行委員会 電話:090−3995−7521(原直樹・井真成市民研究会事務局長) |
| 競技会 |
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「第16回JOCジュニアオリンピックカップ武術太極拳競技大会」「2008年全日本武術太極拳競技大会」 (兵庫)
日時:4月12日(土) 9時15分〜18時、 13日(日) 9時15分〜17時30分(終了しました) 会場:尼崎市記念公園総合体育館(JR「尼崎」駅徒歩10分) 内容:2日間にわたり2大会を同じ会場で行う。ジュニアカップにはジュニア選手596人が、全日本競技大会には184人がエントリーしており、国際大会で活躍する日本のトップレベルの選手が多数出場する。 料金:入場無料 問合せ:日本武術太極拳連盟 電話:03−3265−9494 |
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第35回全日本シャンチー(中国象棋)選手権大会(東京)
日時:5月3日(土) 13時〜18時20分、4日(日) 9時30分〜19時 (17時30分から表彰式と懇親会)(終了しました) 会場:目黒区民センター(JR「目黒」駅徒歩10分 電話:03−3711−1135) 内容:競技方法はスイス式(積分編排制)7回戦。参加者全員が7回戦を行う。女子とジュニアの部は2日目のみ。参加資格は日本シャンチー協会会員、会員の家族、留学生など協会が参加を認めた人。国籍・性別・年齢問わず。 料金:一般会員競技と懇親会 6000円、懇親会のみ3000円、チエスクロック貸出料1000円、非会員は入会金1000円が必要。(留学生の競技参加費は免除) 申込:事務局(〒167−0033東京都杉並区清水3−31−6−108)に専用申込ハガキを請求して申し込む。会員申し込み締切は4月26日(土) 問合せ:日本シャンチー協会事務局・山田 電話:080−5644−5511 |
| バスツアー |
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第5回「徐福の事跡を辿る1日バスの旅」(神奈川)
日時:4月23日(水) 9時出発(雨天決行)(終了しました) 集合場所:JR「横浜」駅西口天理ビル前 内容:神奈川県日中と神奈川徐福研究会の主催。徐福の記述を中心に編纂したといわれる富士古文献を代々保管してきた宮下家の訪問をはじめ神代の高天原とされる富士山麓に点在する徐福事跡を巡る 料金:6000円(バス代・資料代を含む。昼食代は各自で) 申し込み:神奈川県日中までファックスで :045−896−0125 問合せ: 電話:045−896−0124 |
| 交流会 |
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「有声有色」墨・水と音ー中国からのハーモニー(東京)
日時:4月20日(日) 16時〜20時(終了しました) 会場:人民中国雑誌社東京支局(東京都中野区江原町1−46−15−2F、地下鉄大江戸線「新江古田」駅A1出口徒歩3分) 内容:人民中国雑誌社東京支局主催。水墨画家の沈和年さんが水墨画の魅力について話すほか、干文支局長のフルート演奏、特別ゲストのピアニスト・青山祐子さんのピアノ演奏など。手作り餃子を食べながら歓談する。 料金:一般1000円。「人民中国」定期購読者は参加費無料。4月号を入場券として持参すること 問合せ:同支局 電話:03−3951−6908 |
| 映画 |
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「雲南物語」(東京)
日時:5月10日(土) 14時(終了しました) 会場:文京シビックホール・小ホール(都営地下鉄「春日」駅直結) 内容:数奇な運命に導かれて雲南の少数民族ハニ族に嫁いだ日本人女性の物語。実話をもとに、侵略戦争に翻弄された庶民の姿と少数民族のくらしを描いた作品。撮影は中国雲南省と日本の岐阜県郡上郡(現・郡上市)で行われた 料金:一般1500円 問合せ:現代中国映画上映会 電話:03−5689−3763 |
| 物産展 |
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西日本インポートフエア2008「夢中国展」(福岡)
日時:5月2日(金)〜6日(火) 10時〜17時(終了しました) 会場:西日本総合展示場新館(JR「小倉」駅徒歩5分) 内容:中国の食品、衣料、工芸品、家具などの総合物産展。1日3回の中国雑技団公演や北京五輪オフィシャルグッズの展示なども 料金:入場無料 問合せ:雅夢 電話:093−592−2017 |
| 展覧会 |
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ガンダーラ美術とバーミヤン遺跡展(静岡)
日時:3月30日(日)まで。10時〜17時30分 月曜休館(終了しました) 会場:静岡県立美術館(JR「草薙」駅からバス6分、または静岡鉄道「県立美術館前」駅徒歩15分) 内容:日本未公開を含むガンダーラ美術の至宝110点。破壊されたバーミヤン大仏と石窟壁画のかっての姿は写真で紹介する。中国新疆や敦煌からの大谷探検隊の収集品や平山郁夫シルクロード美術館蔵品なども展示する。関連講演会もある。 料金:一般1200円 問合せ:同館学芸課 電話:054−263−5857 |
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中国青銅器の時代(京都)
日時:4月20日(日)まで。10時〜16時30分。月曜休館(終了しました) 会場:泉屋博古館(JR「京都」駅から市バス「東天王寺」下車) 内容:中国青銅器の歴史を商時代、西周時代、春秋戦国時代、漢時代と日本の4室にわけて紹介する。期間中「中国中近世の青銅芸術」展を併催 料金:一般730円 問合せ: 電話:075−771−6411 |
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唐三彩展(東京)
日時:4月26日(土)〜9月21日(日) 10時〜17時。月曜休館会場:松岡美術館(地下鉄南北線「白金台」駅徒歩10分) 内容:20世紀初頭、中国・開封から洛陽にかけての鉄道敷設工事で発掘された唐墓から出土し、初めて世に知られたやきもの、唐三彩。壷、瓶、皿や駱駝、馬、武人、文人などの俑から唐時代の造形美と意匠を紹介する。 料金:一般800円 問合せ:電話:03−5449−0251 |
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日本フィルハーモニー交響楽団サンデーコンサート(東京)
日時:4月20日(日)14時30分(終了しました) 会場:東京芸術劇場(JR「池袋」駅南口すぐ) 内容:パガニーニ国際コンクールで優勝した史上3人目のアジア人で、上海出身の27歳のヴアイオリニスト、ホアン・モンラが出演。ピエターリ・インキネン指揮 料金:A席5500円ほか 問合せ: 電話:03−5378−6311 |
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音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭(神奈川)
日時:4月19日(土) 17時開演(終了しました) 会場:ミューザ川崎シンフォニーホール(JR「川崎」駅西口直結) 内容:19日のメーンステージは日本・中国・韓国・タイ・ベトナムなどアジアのアーテイストが共演。日本からは夏川りみ、中国からは古筝の姜小青が出演する。19・20日の2日間、川崎駅周辺の6カ所で無料の交流コンサートが行われる 料金:メーンステージA席5000円ほか 問合せ:事務局 電話:045−662−1353 |
| 映画 |
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「花の夢ーある中国残留婦人」(東京)
日時:4月17日(木) @15時15分 A18時45分(終了しました) 会場:大泉学園ゆめりあホール(西部池袋線「大泉学園」駅前 電話:03−5947−2351) 内容:都内在住の中国帰国婦人の半生を追ったドキュメンタリー。映画上映と「中国帰国者夕日紅」コンサート東志津監督のトークも 料金:一般1200円 問合せ:中国「帰国者」家族とともに歩む練馬の会<同歩会> 電話:03−6761−3093(久慈) |
| 講演会 |
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日中コミュニケーション研究会(JCC)講演会(東京)
日時:3月28日(金) 18時〜20時(終了しました) 会場:麻布台セミナーハウス(地下鉄「神谷町」駅徒歩3分) 内容:来日する章詒和女史の講演「反右派闘争と中国知識人」(通訳あり)。事前の申込み不要、直接会場へ 料金:無料 問合せ:JCC西忠雄事務局長 電話:03−3928−9544 |
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中国の歴史と文化を学ぶ会「中文会」講演会と会員発表(東京)
日時:4月6日(日) 13時(終了しました) 会場:大田区民センター5階9教室(JR「蒲田」駅西口徒歩8分) 内容:欧陽菲・産業能率大学教授の講演「中国の経済成長と日本の経験」と中文会会員発表「上海からの報告」「中国の歌謡」を行う。首都圏を中心に中国の歴史・文化を学ぶ「中文会」(会員100人余)では会員を募集している。4月22日〜24日には、「みちのく奥州路の伝説と歴史探訪の旅」を、また秋には中国旅行や国内の美術展、歴史展の見学などを行い会員の親睦をはかる 問合せ:事務局(佐山正典さん方) 電話:04−2939−5416 |
| 講座 |
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「星期日漢語角(日曜中国語会)交流会」(東京)
日時:3月30日(日) 14時〜17時(終了しました) 会場:西池袋公園(JR「池袋」駅すぐ、雨天時は室内に移動) 内容:人民網日本語版主編の陳建軍さんが「インターネット発信と日中相互理解」を語る 料金:無料 問合せ:日中交流研究所 電話:03−5956−2808 |
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歴史と文化、旅の講座(東京)
日時:4月25日(金) 18時〜20時(終了しました) 会場:学士会館(地下鉄「神保町」駅徒歩5分) 内容:梁祝文化研究所長の渡辺明次さんが「梁山伯と祝英台伝説の真実性を追う」をテーマに話す 料金:一般1000円 問合せ:21・旅友の会(二十一世紀旅行内) 電話:03−5281−2460 |
| 展覧会 |
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中国中近世の青銅芸術(京都)
日時:3月15日(土)〜4月20日(日) 10時〜16時30分。月曜休館(終了しました) 会場:泉屋博古館(JR「京都」駅から市バス「東天王町」下車) 内容:古代中国で祀りや儀式に使われた青銅器。宋時代には殷周・秦漢時代の青銅器の意匠を取り入れた独自の青銅器が作られるようになった。本展では中世以降の多様な金工品を住友コレクションから紹介する。唐時代の鏡、宋時代の花瓶など 料金:一般730円 問合せ:電話:075−771−6411 |
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ねこ目・ネコ科 招福大猫展〜陶磁器・中国画に描かれる猫の表情(兵庫)
日時:4月5日(土)〜7月27日(日) 10時〜16時。 火曜休館(終了しました) 会場:エンバ中国近代美術館(阪急「芦屋川」駅からバスで「奥池」バス停下車) 内容:陶磁器・中国画に描かれた「猫」画を紹介する。中国語で「大熊猫」と呼ぶパンダやヒョウ、ライオン、トラなども加えた 料金:一般500円 問合せ:同美術館 電話:0797−38−0021 |
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「天満ーシルクロードを駆ける夢の馬」(奈良)
日時:4月5日(土)〜6月1日(日) 9時30分〜17時(4月25日以降の毎週金曜は19時まで)(終了しました) 会場:奈良国立博物館・西新館(JR「奈良」駅からバス「国立博物館」下車) 内容:ギリシャ・ローマから西アジア、中国、日本へとシルクロードでつながる各地の様々な天馬(ペガサス)の姿、約160点を紹介する。中国・新疆ウイグル自治区博物館ほかから出展 料金:一般1000円 問合せ:電話:0742−22−7711 |
| 公演 |
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第2回飛騨古川アジア音楽フェアー弓と弦でつなぐ大陸と日本(岐阜)
日時:3月20日(木・祝)18時30分開演(終了しました) 会場:飛騨市文化交流センター(JR「古川」駅徒歩1分) 内容:二胡のチェン・ミンと胡弓の若林美智子、馬頭琴のリポーが出演する。 料金:4500円 問合せ:同センター電話:0577−73−0180 |
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ウエイウエイ・ウーミニコンサート(東京)
日時:会場:3月22日(土) 14時・16時=新宿高島屋特設会場、 3月23日(日)14時・16時=日本橋高島屋2階特設会場(終了しました) 内容:二胡のウエイウエイ・ウーが出演 料金:無料 問合せ:新宿 電話:03−5361−1111、 日本橋 電話:03−3211−4111 |
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「中国音楽の夕べー神の笛 蒋国基を迎えて」(東京)
日時:3月31日(月) 19時開演(終了しました) 会場:四谷区民ホール(東京メトロ「新宿御苑」駅徒歩3分) 内容:蒋国基による各種中国笛と笙、揚琴、古筝、中国琵琶など 料金:一般4500円 問合せ:中国音楽勉強会 電話:090−8771−3150 |
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春琴奏〜二胡と揚琴の響縁(東京)
日時:4月25日(金) 15時30分・19時開演(終了しました) 会場:ムジカーザ(小田急線「代々木上原」駅東口徒歩2分) 内容:二胡の王霄峰と揚琴の石磊の演奏、歌、トークなど 料金:一般4500円 問合せ: 電話:03−3987−4055(オフイス・フォン) |
| 映画 |
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熊本県日中上映会「初恋のきた道」(熊本)
日時:3月22日(土) @13時30分 A15時30分 B17時30分 C19時30分(終了しました) 会場:熊本市国際交流会館第2会議室(JR「熊本」駅から市営電車「熊本城前」下車) 内容:張芸謀(チャン・イーモウ)監督作品。主演はチャン・ツィイー。18歳の農村の娘が町から教師として赴任してきた20歳の青年に恋をする。真心を込めて彼女は青年の為に料理を作り学校に届ける。なにげなくて懐かしい風景が広がる。 料金:一般300円 問合せ:熊本県日中 電話:096−326−5117 |
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「花の夢ーある中国残留婦人」(富山)
日時:3月30日(日) 11時・13時30分・16時(終了しました) 会場:コラーレ黒部市国際文化センター・マルチホール(JR「黒部」駅から車で7分 電話:0765−57−1201) 内容:中国残留婦人、栗原貞子さんの人生を追ったドキュメンタリー。東志津監督 料金:前売1000円、当日1200円 問合せ: 電話:080−3741−7863(大島) |
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「春の惑い」(東京)
日時:4月12日(土) 18時55分(終了しました) 会場:文京シビツクホール・小ホール(東京メトロ「後楽園」駅直結・文京シビックセンター2階) 内容:1946年、新中国成立直前の人々の寄る辺ない気持ちを蘇州・大湖のほとりの小さな町を舞台に描いた田壮壮監督作品 料金:一般1600円 問合せ:現代中国映画上映会 電話:03−5689−3763 |
| 中国語 |
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神奈川県日中「中国語入門講座」(神奈川)
日時:4月11日〜6月20日(毎週金曜・15時30分〜17時・全10回)(終了しました) 会場:かながわ県民センター(JR「横浜」駅西口徒歩5分) 内容:初めての人を対象。講師は中国人。4月12日〜6月21日(毎週土曜・16時40分〜18時10分・全10回)の中級会話クラスも開講 料金:初級・中級ともに2万円(10回分・入会金5000円含む) 問合せ:同日中 電話:045−896−0124 |